
エトラさんです。
美少女は難しいです。
でも私は何故か、この方には
野生動物のような印象があるのです。
凶暴さは無いけど常人にはなかなか懐かなそうなあたりとか。
※春の花の中にあっても凛としているエトラ。含みのある表情に雰囲気出てます。
海の男
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そういえば、これらを描き始めてから
汐崎さんご自身のお二人を拝見したのですが
あーこういうことかーそうだよな〜と
当たり前ですがとても納得しました。
私のジャルディン(わたしのジャルディン…あ、他意はないです)には
やはりどことなく庶民派の香りが漂います。
博打は弱そうな…
※紺碧の青空を仰いでいる黒髪の傭兵にしびれました。緑の紐が嬉しかったですv
---------------------------------------●あちらのオエビからおまけ画もいただいてきました。
こちらは同じく「レムリアの湊」よりのワンシーンです。
なんて叙情あふれる……!
しみじみとよい画だと思います。このまま挿絵になりそうです。

で、こちらが「闇から闇へ」葬られそうになった、ビスカリアの星のスケッチ画。
おおーーっ。おーっ……
右上の大きなオッサンが特に気にいりました(あえて誰とは言わない)
素敵な群像画です。露木さんありがとうございました。